【日本ダービー】キラーアビリティ、鋭く11秒7 横山武史騎手「皐月賞前に感じたモサッとしたところがない」(スポーツ報知)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:スポーツ報知

◆第89回日本ダービー・G1(5月29日、東京・芝2400メートル)1週前追い切り=5月18日、栗東トレセン

 皐月賞13着からの巻き返しを狙うキラーアビリティ(牡3歳、栗東・斉藤崇史厩舎、父ディープインパクト)が日本ダービーへ向けての1週前追い切りを行った。

 横山武史騎手が騎乗してCWコースに入って単走だったが、前半からうながして進む意欲的なメニュー。それでも余裕の手応えで直線を迎え、しっかりと鞍上が追ったラストは鋭く加速して6ハロン83秒8―11秒7をマークした。

 横山武史騎手は「1週前はびっしりとやりました。皐月賞前はモサッとした感じがありましたが、今回はそれがありません。このひと追いでもう一段階上がってくれれば」と、3か月半ぶりを使った効果を感じ取り、来週の大一番での反撃へ向けて前を向いた。

コメントは受け付けていません。