藤原竜也、向井理と共にハリー・ポッター役として使いたい魔法にダメ出しを受ける(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

俳優の藤原竜也、石丸幹二、向井理が、7月8日に開幕する世界的大ヒット映画「ハリー・ポッター」シリーズの続編となるトリプルキャスト主演舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」(東京・TBS赤坂ACTシアター)の製作発表会を行った。

 開局70周年を迎えるTBSと大手芸能事務所・ホリプロがタッグを組んで製作する同作は、2007年(日本は08年)出版の第7作「ハリー・ポッターと死の秘宝」から19年後の世界が舞台。ハリーの次男・アルバスを中心に、ロンやハーマイオニーら、おなじみのキャラクターも登場する。

 16年に物語の舞台でもある英ロンドンで初演され、これまで世界5都市で計420万人を動員。ロンドンでは、今も公演が続く。アジア初となる日本も、セリフ劇では前人未到の無期限ロングランを予定している。

 会見では、劇中のホグワーツ魔法魔術学校の校舎内を模したステージが明らかとなった。前日に初めてキャスト陣も劇場に足を踏み入れたようで、藤原は「会場の雰囲気を一足先に味わえて興奮した」とやる気満々。石丸も「スタッフのレベルの高さがすごい。日本で開幕したら大ブームとなる。一瞬で魔法の世界に飛び込める」。向井も「劇場全体でイリュージョンを体感してほしい」と目を輝かせた。

 実際に使ってみたい魔法を聞かれ、藤原は「(武器解除呪文の)エクスペリアームスを使ってみたい。防御呪文だけでなく、色々な使い方があるので」。向井は「扉を開ける呪文・アロホモーラを使いたい。日常生活で何回も使うタイミングがあると思う」。この回答に演出補のコナー・ウィルソン氏から「もうちょっと夢のある魔法を使った方がいいよ」と“ダメ出し”を受け、2人は苦笑いだった。

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