【巨人】中田翔、地方球場は4・6試合で1本塁打ペース 初の宇都宮で「投手を援護」爆発誓う(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

巨人の中田翔内野手(33)が16日、打線一丸で投手陣を援護することを誓った。17日からの広島3連戦(宇都宮、東京D)では、2、3戦目で床田、九里という主戦投手との対戦が控えるが、中田は「打線が投手を援護できるように頑張ります」と、意気込んだ。

 10日に1軍復帰後は14日の中日戦(東京D)で逆転満塁本塁打を放つなど、5戦で打率3割1分3厘、2本塁打、7打点。交流戦前の最後の6連戦となるが、「目の前の試合に全力で挑むだけです」と、気を引き締めた。

 17日の広島戦は自身にとってプロ15年目で初めての宇都宮での試合。「いい思い出になってもらえるように精いっぱい頑張ります」。現セ、パ12球団の本拠地以外の球場で、中田は過去115試合で25本塁打。4・6試合に1本のペースでアーチを描いてきた。今季は地方球場では4試合目だが過去3戦はノーアーチ。ど派手な一発が期待される。

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