高崎が長打攻勢で川越初雁退け2回戦へ 江原3ラン、石塚3安打! メニコン杯第25回関東ボーイズリーグ大会(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆メニコン杯第25回関東ボーイズリーグ大会◇中学生の部▽1回戦 高崎ボーイズ(群馬)11―3川越初雁ボーイズ(埼玉)=6回コールド=(4月10日、埼玉・川越市安比奈親水公園)

 東北、関東甲信越の175チームが出場した中学生の部で1回戦が行われ、高崎ボーイズが(群馬)長打攻勢で川越初雁ボーイズ(埼玉)をコールドで退けた。

 自慢の打線が力を見せつけた。1回2死二塁から原田大聖、石塚陸乙の連続適時二塁打で2点先取。4回は石塚、塩谷遙斗の連打で一、二塁として「右肘の手術から(野手で)復帰したばかり」という元エースの8番・江原慶一朗が左翼90メートル柵越えの特大“中学2号”。なおも2死二塁から木附昂也が右前適時打を放ち、外野手が後逸する間にダイヤモンドを一周した。この回一挙5点。勝利を決定づけた。

 身長が173センチに伸びた江原は「初回に(三塁の守備で)ミスをしたので、取り返せてよかった。早く投げられるようになりたい」と笑顔はなし。3安打2打点の石塚は「調子のよさがそのまま試合で出せた。しっかりボールを見て芯でとらえるようにしています」と満足そうに話した。

 2016年ジャイアンツカップ8強、18年春季全国大会4強入りの強豪が、さらに打力を増して東日本の頂点を狙う。

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