八村 塁、シーズンハイに並ぶ21得点 – ウィザーズはウルブズに勝利(月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バスケットボール

日本時間4月6日(北米時間5日)にミネアポリス(ミネソタ州)のターゲット・センターで行われたミネソタ・ティンバーウルブズ対ワシントン・ウィザーズ戦に、八村塁がスターターとして出場し、シーズンハイに並ぶ21得点に5リバウンド、4アシストの活躍でウィザーズの132-114の勝利に貢献した。
 2日前のボストン・セルティックスとの試合では、八村は無得点に終わりウィザーズも42点差の大敗を喫したが、この日は個人としてもチームとしてもしっかり立ち直った姿を見せた。しかもウルブズはウエスタンカンファレンス7位で、プレーイン・トーナメントかプレーオフ直行進出かの瀬戸際にあり、勝利に飢えたチーム。ウィザーズはすでにポストシーズン進出の可能性が立たれているが、ポストシーズンでの躍進をねらうウルブズの緊迫感と相手のホームコートという不利な状況を跳ね返しての勝利には、大きな価値がある。
 八村としても、カール-アンソニー・タウンズらがフィジカルにぶつかってくるウルブズとの試合で存在感を強烈に示すことができた。フィールドゴール成功率も15本中8本成功の53.3%(3Pショットは4本中3本成功の75.0%)。4本外したフリースローはもったいなかったが、ロングレンジ、ミドルレンジからのシューティングからアリウープダンク、ドライブからのリバースレイアップと多彩なフィニッシュで得点を重ねていた。
 ウィザーズはこの日の勝利で通算成績が35勝44敗(勝率.443)。レギュラーシーズンはあと3試合を残すのみとなっている。

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