カブス・鈴木誠也1号を恩師が祝福「大したもんです。もう雲の上の人」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ カブス4ー5ブルワーズ(10日・シカゴ=リグレー・フィールド)

 【シカゴ(米イリノイ州)10日(日本時間11日)=一村順子】カブスの鈴木誠也外野手(27)が本拠でのブルワーズ戦でメジャー初本塁打を放った。開幕3戦目は初めて「5番・右翼」で出場し、初回の第1打席で先制の3ラン。チームが逆転負けでV弾はお預けとなったが、3打数1安打3打点1四球で打率は3割7分5厘。開幕3試合で6打点は、球団史上4人目の記録で、早くも存在感大だ。

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 鈴木が小・中学時代に所属した荒川リトルシニアの恩師・石墳(いしづか)成良事務局長(59)が11日、初アーチを祝福した。関係者から祝福の連絡が相次ぎ「大したもんです。もう雲の上の人ですね」と喜んだ。

 オープン戦はやや苦しんだが、心配はなかった。「昔からチャンスとかになるとイマイチ力みすぎることがあった。(打席で)すり足をしたり、調子が良くないのかなと思っていたけど。小さい頃からそうだけど、できる子は勝手に育つ」。異国の地ですぐになじむ性格も変わらない。「常に輪の中心にいる感じ。ちょっかいを出したり、ジャイアン的なところもありながら、思いやりもある」と振り返った。

 石墳さんの息子・晶平さんが千葉経大付高で現巨人・丸と同学年だった縁もあり、鈴木は自然と丸を目標にして追いかけていた。実力者ぞろいのメジャーでは、さらに成長する環境は十分。コロナ禍でなかなか会えていないとあって「チケットを取って、ファーストクラスで招待してくれないかな(笑い)」とさらなる活躍を期待した。

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