カブスの鈴木誠也、一発のあとは四球 打席に立てば熱狂的ファンから大きな歓声で迎えられる(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ カブスーブルワーズ(10日・シカゴ=リグレー・フィールド)

 カブスの鈴木誠也は10日(日本時間11日)、本拠でのブルワーズ戦でメジャー1号を放った。初めて座った「5番」で、初回2死一、二塁から回った第1打席でスライダーを振りぬいて左中間へアーチをかけた。先制の3ランがメモリアルアーチとなった。

 3回、2死無走者で迎えた第2打席は、「セイヤ・スズキ」と名前がコールされると大観衆から大きな歓声が上がった。前の打席でも3ボールを選ぶなど、相手マウンドの右腕・ペラルタが投げる微妙に動く球に対応していたが、この打席でもきわどい球をしっかりと見逃し、四球を選んだ。

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