【大阪杯】金鯱賞勝ち馬は過去2頭とも好走! 東大HCの本命はジャックドール(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

4月3日(日)に阪神競馬場で行われる大阪杯(G1・芝2000m)。春の古馬、中距離王決定戦に実績馬16頭が集結した。有馬記念を含むG1・3勝の現役最強馬エフフォーリアや、本格化到来で5連勝中の逃げ馬ジャックドールなどが出走を予定しているが、信頼できるのは果たしてどの馬か。今週もデータを踏まえて検討していこう。

【大阪杯 2022予想】エフフォーリア現役最強の証明か、新星ジャックドールか 「55連敗中」の気になるデータとは?(SPAIA編)

初めに、過去10年の傾向を分析する(G1昇格前を含む)。

全体の半数にあたる5レースにおいて前半5Fが61秒台を記録し、12年には65秒台という極めてスローな流れになるなど、前半が緩みやすいレース。そのため前有利の傾向が強く、過去10年で逃げ馬は【1-1-2-6】、先行馬は【3-5-3-22】と、どちらも複勝率は30%を上回っている。

15年には4角11番手、12番手によるワンツーが見られたものの、17年のG1昇格後には特に前有利となり、4角で二桁順位にいた馬は1頭も馬券に絡んでいない。また、逃げ馬は昨年レイパパレが1着、一昨年にはダノンキングリーが3着と2年連続で馬券内に入っている。

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