【AI予想回顧】大阪杯はポタジェが勝利しG1初制覇 波乱となった重賞2レース、KAIBAの結果は(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

先週末は土曜日にダービー卿CT(G3・芝1600m)、そして日曜日に大阪杯(G1・芝2000m)と2つの重賞レースが行われた。AI予想エンジンKAIBAが本命に推奨した馬たちは結果を残すことができたのか振り返っていく。

【大阪杯 2022予想】エフフォーリア現役最強の証明か、新星ジャックドールか 「55連敗中」の気になるデータとは?(SPAIA編)

昨年の年度代表馬エフフォーリア、5連勝でG1の舞台まで駆け上がってきたジャックドールをはじめ好メンバーが集結した大阪杯。AIは「3枠」「前走0.1~0.2秒差勝ち」「ノーザンF生産」と盤石のデータに該当していたエフフォーリアを本命に推奨した。

有馬記念以来のレースで、馬体重522kg(+6)で出走。道中は8番手あたりを追走。主導権を握ったジャックドールが軽快にラップを刻んでいく中で3角からポジションを押し上げにかかるが、4角を回るところでは手応えが怪しくなり、まさかの9着に終わった。

前の攻防に目を移すと、レイパパレが残り200mで粘るジャックドールを交わすが、外からポタジェとアリーヴォが襲いかかる。ゴール前は3頭による接戦となったが、間を割ったポタジェがクビ差先着し優勝。

2着争いも際どくなったが、内のレイパパレがハナ差で2着、アリーヴォが3着という結果だった。エフフォーリア、ジャックドールと人気2頭がいずれも馬券圏外と波乱の結果となった。

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