【ラグビー】東芝ブレイブルーパス東京が4位と勝点3差 コベルコ神戸スティーラーズとの熱闘を制す(ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン))

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出典元:ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)

上位4チームが進めるプレーオフへ向け、負けられない6位の東芝ブレイブルーパス東京と7位のコベルコ神戸スティーラーズが3月27日に東大阪市花園ラグビー場で激突し、ブレイブルーパスが46-35で大事な戦いを制した。

 ブレイブルーパスはこれで6勝5敗となり、総勝点は29で4位とは3ポイント差に縮まった。スティーラーズは4勝7敗(総勝点21)。

 序盤からシーソーゲームとなった。
 キックオフ直後、ブレイブルーパスは相手の落球から攻め込み、チャンスを広げてCTBティム・ベイトマンがゴールラインを割り先制した。

 対するスティーラーズは5分、敵陣深くに入ってラインアウトからモールを組み、そこから持ち出したHO有田隆平がトライゲッターとなった。

 だが、ブレイブルーパスは9分にペナルティゴール(PG)で勝ち越すと、16分には味方のキックをチェイスしたFB豊島翔平がバウンドボールを確保してゴールへ走り切り、追加点を獲得。

 スティーラーズは34分、スクラム後にSH日和佐篤が相手9番にプレッシャーをかけてボールを奪い返し、連続攻撃でFB山中亮平が抜けてトライゲッターとなったが、ブレイブルーパスはハーフタイム前にもSOトム・テイラーがPGで加点し、20-14で折り返した。

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