明日開幕! BリーグU15チャンピオンシップ – 43チームが出場する春の大舞台(月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バスケットボール

Bリーグクラブのユースチーム43チームが頂点を目指して対戦する『B.LEAGUE U15 CHAMPIONSHIP 2022』。今大会は、3月27日(日)から30日(水)にかけて、東京体育館で行われる。無観客開催となるが、バスケットLIVEで全試合のライブ配信があり、日本のバスケットボール界の将来を背負う若者たちのプレーぶりを、全国から楽しむことができる。

Jr.ウインターカップ2021-22 男子決勝「ゴッドドア × KAGO CLUB」

 今大会は43チームをグループAからグループKまで11のグループに分けてのリーグ戦で始まる。グループAのみ3チームだが、ほかの10グループは4チームずつのグループで、それぞれのリーグ戦で1位となったチームが、その後行われるノックアウト方式の決勝トーナメントに駒を進めることができる。

 今回出場する43チームのうち、14チームは1月に開催されたJr.ウインターカップ2021-22にも出場していたチーム。中でも千葉ジェッツU15、福島ファイヤーボンズU15(グループJ)、横浜ビー・コルセアーズU15(グループE)の3チームはベスト8に勝ち上がっており、今大会でも注目チームと言えそうだ。

 今大会のディフェンディング・チャンピオンである名古屋ダイヤモンドドルフィンズU15(グループA)は、同大会では1回戦で琉球ゴールデンキングスU15に敗れている。悔しい思いをした後、3ヵ月間を経てどのような思いをコートにぶつけてくるだろうか。

 その琉球U15(今大会はグループD)には、昨年の大会でMIPに輝いた後、琉球のトップチームに練習生として加わった平良宗龍(183cm、PG)の名前がある。平良は昨年、U16日本代表候補にも名を連ねている。琉球U15は、Jr.ウインターカップ2021-22で名古屋D U15を67-33で倒した後、最終的に大会を制覇したゴッドドアに2回戦で62-64という激戦の末敗れた。実力的には全国のトップレベルであることを示す結果であり、名古屋D U15、さらには昨年準優勝の秋田ノーザンハピネッツU15(グループB)、3位だったアースフレンズ東京Z U15(グループC)などとともにはつらつとしたプレーを期待したいところだ。

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