【大阪杯】好相性の配合と底力ある南米の血 血統からの注目はヒシイグアス(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

2022年4月3日に阪神競馬場で行われる第66回大阪杯。G1に昇格してからは6回目となる。

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過去5年の傾向を調べるとサンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系という配合馬の活躍が目立っている。昨年はそのパターンの配合馬がワンツー。今年のメンバーを眺めていると、その配合パターンの馬が結構いることに気づく。

昨年の勝ち馬レイパパレは当然有力として、今回の注目はヒシイグアス。同じハーツクライ産駒、2018年の勝ち馬スワーヴリチャードとは母系の質が少し違うが、南米の良質な血統を取り入れており、底力でいえばこちらの方が上。

母の父BernsteinはStorm Cat系の種牡馬で、BCマイルを勝ったTepinのほか、アルゼンチンで多数の活躍馬を輩出。母もアルゼンチンで短距離重賞を勝っており、父からスタミナを、母系からスピードを、バランスよく受け継いだ好配合といえる。

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