【阪神】藤浪晋太郎が3被弾で4回KO 近本光司が今季初打点も追いつけず、開幕7連敗(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人6―5阪神(1日・東京ドーム)

 阪神は球団ワーストを更新する開幕7連敗を喫した。先発・藤浪が3被弾で4回ノックアウト。9回に1点差に詰め寄ったが、矢野阪神の今季初白星はいつになるのか。

 藤浪は初回、坂本に先制弾を許すと、ポランコの一発で2失点。2回は大城に左翼へ運ばれた。3回は失策も絡み、満塁から丸に2点適時打。4回も点を奪われ、毎回失点で4回6失点(自責4)でマウンドを降りた。オフに自主トレを行った菅野との投げ合いだったが、「何とかチームに流れをという思いでマウンドに上がりましたが、悔しい投球となりました」と今季初黒星となった。

 打線は初回、菅野から3者三振を奪われると、4回まで無得点に封じられた。しかし、5回1死二塁から糸井の中前適時打で1点を返すと、6回無死一塁では近本が右翼フェンス直撃の三塁打で今季初となる打点を挙げた。2戦連続タイムリーを放っていた4番・佐藤輝は2三振。3月31日の広島戦(マツダ)で猛打賞をマークした梅野は2併殺に見逃し三振に終わった。9回に大山が2ランを放ったが、あと1点及ばなかった。

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