秋田がホームで19点差快勝…グリンが5本の3P含む23得点の活躍(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

1月22日、B1リーグ17節が各地で行われ、秋田ノーザンハピネッツは横浜ビー・コルセアーズをホームのナイスアリーナに迎えた。

 古川孝敏のジャンプシュートで先制した秋田は、長谷川暢のドライブ、ジョーダン・グリンの3ポイントシュート2本で加点しリード。さらに、ベンチスタートの田口成浩が2本続けて外角からシュートを沈めて流れを加速させると、一気に点差を2ケタまで広げ、25-13で第1クォーターを終えた。

 続く第2クォーターはグリンの3本の3ポイントシュートなどで点差を拡大。守備面では、序盤こそファウルがかさんだものの、その後は相手のターンオーバーを誘発して追い上げを許さず、52-31と優位を保ってハーフタイムに突入した。

 大量リードで迎えた第3クォーターは、立ち上がりに古川やアレックス・デイビスが内外から得点を挙げ、さらにリードを広げた。中盤には河村勇輝にカットインを許し、フリースローなどで得点を与えたが、デイビスやグリンも果敢にアタック。そのまま流れを譲ることなく、76-52で第3クォーターを終えた。

 第4クォーターも攻撃の手を緩めず、デイビスのペイントアタックで一時30点差をつけることに成功。その後、パトリック・アウダに連続で得点を許し、点差を縮められたが、97-78と19点差で勝利を収めた。

 秋田はグリンが5本の3ポイントシュートを含む23得点をマーク。次いで田口が4本の長距離砲などで18得点を記録した。また、デイビスが12得点10リバウンドのダブルダブルを達成したほか、コルトン・アイバーソンと古川も2ケタ得点をマークし、大差での勝利の原動力となった。

■試合結果
秋田ノーザンハピネッツ 97-78 横浜ビー・コルセアーズ
秋田|25|27|24|21|=97
横浜|13|18|21|26|=78

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