【愛知杯】年齢別に前走成績を徹底検証! 中心はアンドヴァラナウト(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

愛知杯はその名の通り、ここは京都開催の代替ではなく、ずっと中京で行われていた重賞だ。しかしながら、14年までは3歳以上牝馬限定戦として暮れの開催で施行。1月開催、4歳以上になったのは16年から。また20年は京都改修による開催日割り変更をうけて小倉施行。中京改修後の12年以降で1月中京施行は5回。今回はその5年分のデータを使用して、分析を進めていく。

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真冬の牝馬限定戦、くわえてハンデ戦とくれば、波乱の気配を感じずにはいられない。それでも1番人気は【1-1-1-2】勝率20%、複勝率60%とそれなりに堅実。軸馬は1番人気という作戦もありだ。しかし3番人気【0-0-0-5】、6番人気【1-1-1-2】勝率20%、複勝率60%、8番人気【2-0-1-2】勝率40%、複勝率60%と波乱傾向は確かにある。伏兵にも十分注意を払いたい。

年齢別では4歳【1-1-2-12】勝率6.3%、複勝率25%より5歳【3-3-1-21】勝率10.7%、複勝率25%が勝ち切る傾向。好走は6歳【1-1-2-26】勝率3.3%、複勝率13.3%の3世代までで、7歳以上は【0-0-0-9】。中京で重賞Vの4歳アンドヴァラナウトより昨年の勝ち馬マジックキャッスルを上位にとりたいところだ。

ハンデ戦だけに斤量別の成績も重要。55キロ以上は【1-1-1-8】と悪くない。やはり「ハンデ戦は重い馬」という格言通り。背負わされる実績馬は軽視できない。その一方で、54キロ【3-1-1-13】勝率16.7%、複勝率27.8%、53キロ【1-0-3-18】勝率4.5%、複勝率18.2%と重賞実績が足りない馬の好走も目立つ。軽量の52キロ以下は【0-3-0-29】と好走こそあるものの、狙うにはやや効率が悪い。

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