【AJCC】格重視ならオーソクレース、穴は6歳キングオブコージ 覚えておきたいデータ(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

冬の中山最終日は伝統のAJCC。古くはスピードシンボリ、アカネテンリュウ、タケホープ、グリーングラス、ホウヨウボーイ、アンバーシャダイ、サクラチトセオー、メジロブライト、スペシャルウィークなど往年の名馬たちが勝ち馬にズラリ。昨年は菊花賞でコントレイルと壮絶な競り合いを演じたアリストテレスがここで重賞初制覇。そのポイントは伝統のG2らしく「格」にあった。ここでは過去10年間のデータから好走傾向について探っていく。

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1番人気【3-3-0-4】勝率30%、複勝率60%を筆頭に、2番人気【3-1-2-4】勝率30%、複勝率60%など上位人気は堅調。勝ち馬10頭中8頭が4番人気以内、複勝圏内も5番人気以内が大勢を占める。一方で7番人気が【2-1-1-6】勝率20%、複勝率40%と好調。17年タンタアレグリア、19年シャケトラの2勝。人気薄の激走も散見されるが、基本的には上位人気が強い。

年齢別の成績では、4歳【2-5-3-12】勝率9.1%、複勝率45.5%、5歳【4-1-4-20】勝率13.8%、複勝率31.0%が主力。5歳が勝ち切り、4歳が連下といった感じだが、昨年は4歳アリストテレス、ヴェルトライゼンデのワンツー。今年も菊花賞2着オーソクレースがスタンバイ。傾向通り安易に4歳馬の評価は下げられない。ベテランは6歳が【3-1-2-27】勝率9.1%、複勝率18.2%と侮れない。単勝回収値は175。単穴は6歳だろう。

今年も年明けから先行有利な馬場状態が続く中山の芝。正月開催の最終週であっても、こういった馬場傾向は変わらないようで、先行が【7-6-2-22】勝率18.9%、複勝率40.5%と勝ち切る傾向にあり、抜群。買っていいのは中団【2-3-6-46】勝率3.5%、複勝率19.3%まで。後方【0-0-0-33】。控える公算が高い馬は手を出しづらい。

また逃げ馬は【1-0-1-9】勝率9.1%、複勝率18.2%。逃げて残ったのは15年4番人気1着クリールカイザー、18年8番人気3着マイネルミラノの2頭。中山芝外回り2200mは3、4コーナーがゆったりしており、中団までにいれば、比較的スパートをかけやすい。逃げ馬はどこまで後ろからプレッシャーを受けないかがポイント。しかしそれを意識しすぎるとオーバーペースになる。

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