【ラグビー】春の王者・東福岡が目黒学院を圧倒 九州勢は長崎北陽台もベスト8入り(ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン))

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出典元:ラグビーリパブリック(ラグビーマガジン)

春の選抜大会で優勝した東福岡が冬の花園でも圧倒的な力を見せている。新年1月1日、第101回全国高校ラグビー大会の3回戦で目黒学院(東京第2)と対戦し、67-12で準々決勝進出を決めた。

 立ち上がりは目黒学院がよかった。前半1分に敵陣深くに入り、ラインアウトからモールで押し込み先制した。

 しかし、東福岡は8分、敵陣22メートルライン内でPKを得ると、SH朝倉達弥がクイックタップから仕掛け、ゴール前でLO舛尾緑につなぎ、トライを奪い返す。PGでも加点し10-5とした東福岡は、さらに20分、自陣からLO舛尾が抜けてゲインし、SH朝倉、SO楢本幹志朗とサポートが続いてトライが生まれた。
 高校日本代表候補を多く抱えるモスグリーンのチームは、23分にはキックも使って攻め込むと、主将のFL八尋祥吾が連続攻撃をフィニッシュ。ハーフタイム前にもグラウンドを広く使って巧みにつなぎ、WTB遠藤亮真がトライを決めた。

 29-5で折り返した東福岡は、後半の6分にはスクラムから展開してCTB平翔太がディフェンス裏のスペースに蹴り、確保したWTB越智光太朗が難なくゴールに持ち込んだ。その後、多彩な攻撃で5トライを追加。

 目黒学院は後半15分にラインアウトからの攻撃でPRシオネ ポルテレが抜けてトライを奪い返したが、反撃はそこまでだった。

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