【中山金杯】7歳レッドガラン、巧みに重賞初制覇! スローだけど持久力勝負、後半1000mのロングスパート合戦(SPAIA AI競馬)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:SPAIA AI競馬

新年競馬はじめの金杯。中山は逃げる牝馬2頭とトップハンデのトーセンスーリヤが真ん中の枠に集まり、読みづらかった。ハナを切りたいロザムール、引いてもいいシャムロックヒル。これらを行かせて控えたいトーセンスーリヤ。戦前の厩舎コメントからはそんな絵が浮かびあがる。正月から推理しがいのある駆け引きだった。

【中山金杯、京都金杯 2022最終予想】ヒートオンビート、トーセンスーリヤら出走予定 軽ハンデを生かす大穴注意!(SPAIA編)

その先手争いは戦前のコメントとは裏腹にシャムロックヒルが主張。早々にロザムールの前に入り、ハナを決めた。そのロザムールはわずかだがスタートダッシュで劣った。その内から予想通り2頭を行かせ、3番手のインに潜ったのがトーセンスーリヤ。ここまでは隊列が比較的すんなり決まり、スタートから12.5-11.7-13.4-12.1-12.3と1、2コーナーで13秒台が刻まれるスローペース。1000m通過1.02.0は同条件の最終レース2勝クラス1.02.2とほぼ同じ。単調な流れだった。

しかし、最後、先行勢はみんな苦しくなり、その背後にいたレッドガランや後ろの馬群にいたスカーフェイス、ヒートオンビートが上位を占めた。一旦先頭のトーセンスーリヤすら踏ん張れなかった。その要因は後半1000mのペースアップにあった。静かすぎる前半1000m1.02.0に、後方にいたジェットモーションが好位を目指して進出。これでみんな目を覚ました。やはり22年初の重賞、このままではまんまと逃げきられるという気持ちが強い。

【広告】  漢方由来のヘアーケアー

防掉活髪精華


・白髪や抜け毛が増えてきたと感じる方に
・黒々とした健康的な毛髪を維持したい方に

健康的な毛根や毛髪を維持するためのセラムです。

コメントは受け付けていません。