【ウインターカップ2021】男子4強が決定、福岡大附大濠、仙台大明成、帝京長岡、福岡第一が準決勝進出[バスケ](月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バスケットボール

12月27日、「SoftBank ウインターカップ2021(令和3年度 第74回全国高等学校選手権大会)」大会5日目男子準決勝、福岡大附大濠(福岡県[2])、仙台大明成(宮城県[1])、帝京長岡(新潟県[1])、福岡第一(福岡県[1])が勝利して準決勝進出を果たした。

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インターハイ準優勝の帝京長岡は、公立校で唯一ベスト8に勝ち上がってきた小林(宮崎県)と対戦。互いにゾーン・ディフェンスが奏功する展開となり、前半は拮抗した展開となったが、3Qに帝京長岡のオフェンスが爆発。31-11とこのクォーターで作ったリードをキープして87-68で勝利している。

そのほか、昨日インターハイ王者の中部大第一を破った福岡大附大濠は正智深谷に、前回大会王者の仙台大明成は金沢に、2019年大会覇者の福岡第一は福島東稜に勝利。その結果、明日(12月28日)行われる準決勝は、福岡大附大濠×仙台大明成、帝京長岡×福岡第一に決まっている。

<男子準々決勝試合結果>
福岡大附大濠(福岡県[2])96-53正智深谷(埼玉県)

仙台大明成(宮城県[1]) 88-50金沢(石川県)

帝京長岡(新潟県[1]) 87-68小林(宮崎県)

福岡第一(福岡県[1])109-81福島東稜(福島県)

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