【箱根駅伝の一番星】「自分が復路の流れをつくる」3年目の初挑戦に燃える国士舘大・福井大夢(BBM Sports)

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出典元:BBM Sports

陸マガの箱根駅伝2022カウントダウン企画「箱根駅伝の一番星」は出場20校の注目選手を紹介。6年連続50回目の出場を決めた国士舘大学。経験豊富な4年生が主軸のチームだが、今季1500mと10000mで自己ベストを出している福井大夢(3年)の成長がチームを大きく支える。キーマンであるという自覚を持ち、自身の快走で32年ぶりのシード権獲得を目指す。

高校時代からずっと山下りに憧れていた。一気にスピードに乗って、ぐんぐんと箱根の山を駆け下りていく姿に思いを馳せ、福井大夢(3年)は国士舘大に入学した。

そして、3年目でようやく念願のスタートラインへ立つ。予選会ではチーム内日本人3番手。11月には10000mで29分17秒51と自己ベストも更新。本戦に向けて、胸は高鳴るばかりだ。

「1年生のときから希望していた6区で、区間5位以内で走りたいです」

前年度の失敗を糧に余裕を持って練習をこなし、万全のコンディションで臨むつもりだ。昨年は箱根駅伝のメンバー入りできるかどうか不安で仕方なかった。

予選会はチーム10番手。ボーダーライン上の選手であることを意識するあまり、無理を重ねて故障を招いてしまった。

大会直前に控えて、自ら離脱することほど悔しいものはない。

「前回は調整段階でミスをしてしまいました。今年度は8割程度の力で練習しながらもいい調子を維持できています。レースもほとんど外していません」

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