箱根駅伝6位以内を目指す東海大の登録外メンバーが「箱根駅伝0区」最長の30キロを力走(スポーツ報知)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:スポーツ報知

第98回箱根駅伝(来年1月2、3日)で「6位以内」を目標に掲げる東海大が31日、神奈川・平塚市の湘南キャンパス内周回コースで16人の登録メンバーから外れた選手による30キロタイムトライアルを行い、吉井来斗(2年)が1時間35分3秒でトップを取った。

 年末に各校で行われる登録外メンバーによる記録会は、登録メンバーに勢いを与え、自身も翌年度の飛躍につなげるという意味で「箱根駅伝0区」と呼ばれる。他校では1万メートルあるいは5000メートルの距離で行われることが多く、東海大の30キロは「箱根駅伝0区」としては最長。「以前はトラック(400メートル)50周の2万メートルの学内記録会を12月31日に行っていましたが、今年は(コロナ禍で)ロードレースが少なかったので、ロード走にして、距離も伸ばしました」と両角速監督は説明した。

 湘南キャンパス内の2キロ周回コースは起伏に富む。「このコースで1時間35分台はまずまずです。上位3人は全員2年生。来季、成長するでしょう」と両角監督は期待を込めて話した。

 この日の東海大の30キロタイムトライアル上位は以下の通り(非公認記録)。

〈1〉吉井来斗(2年)1時間35分3秒

〈2〉喜早駿介(2年)1時間35分32秒

〈3〉上里聡史(2年)1時間35分34秒

【広告】

何か新しい事に

チャレンジしてみたら?

週末を利用して体験旅行はどうですか?

新しい趣味が見つかるかも。

旅行先での遊び や、

週末の おでかけ 先をお探しなら

日本最大級のレジャー総合情報サイト

              「asoview!(アソビュー)」

にお任せ。

↓   ↓   ↓



コメントは受け付けていません。