桐光学園、PK戦でGK吉田優翔が神セーブで勝利! 雪舞う極寒の接戦を制して16強入り(スポーツ報知)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:スポーツ報知

◆全国高校サッカー選手権▽2回戦 桐光学園1(7 PK 6)1帝京大可児(31日・等々力陸上競技場)

 3大会ぶり12度目出場の桐光学園(神奈川)は、3大会連続8度目出場の帝京大可児(岐阜)をPK戦の末に下し、3回戦進出を決めた。

 激しく雪が舞う極寒の接戦を制したのは、桐光学園だった。

 後半21分にロングパスに走り込んだ相手MF松永悠碁(3年)に頭でダイレクトでシュートを打たれ、2試合連続ゴールで先制点を献上。だが、同31分には相手の隙をついたスローインの流れから主将MF山市秀翔(3年)が右クロスを送り、最後はDF川角歓紀(3年)が頭で押し込んで同点に追いついた。

 試合はそのままPK戦に突入。守護神のGK吉田優翔(3年)が神セーブを見せた。互いに6人が成功して迎えた相手7人目、DF日置大翔(3年)が放った自身左へのシュートをしっかり読み切ってはじき出した。桐光学園7人目のMF豊田怜央(2年)が確実に決め、勝利を決めた。

 OBの元日本代表MF中村俊輔(横浜FC)が会場で見守る中、15年度大会以来の16強入りを決めた。鈴木勝大監督は「厳しい試合でしたが、選手が辛抱強く追いつき追い越そうとするメンタリティーが見えた。PK戦とはいえ、非常にいい勝ち方だった」と話した。

 3回戦は、帝京長岡と神村学園の勝者と1月2日に対戦する。

【広告】

娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。

      楽譜が読めなくても30日で

  上達するピアノレッスンです。



コメントは受け付けていません。