【ウインターカップ2021】桜花学園、大阪薫英女学院、岐阜女、京都精華学園の女子シード勢は順当勝ちで3回戦へ[バスケ](月刊バスケットボール)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:月刊バスケットボール

12月24日、「SoftBank ウインターカップ2021(令和3年度 第74回全国高等学校選手権大会)」大会2日目、女子は桜花学園(愛知県[1])、大阪薫英女学院(大阪府[1])、岐阜女(岐阜県[1])、京都精華学園(京都府[1])のシード勢が登場。いずれも万全の試合運びで勝利し、3回戦に駒を進めた。

【写真】桜花学園、大阪薫英女学院、岐阜女、写真ギャラリー(写真10点)をチェック

インターハイを制し、今大会3連覇を狙う桜花学園は、Aコート第2試合で日本航空と対戦。93-40とダブルスコアで勝利を果たしている。この試合では、#9横山智那美がチームトップとなる18得点を記録。10リバウンドも奪ってダブルダブルを達成。前年からスタメンを務めるキャプテン#4朝比奈あずさが15得点、#12玉川なつ珠が14得点、#6平下結貴が13得点を記録している。

京都精華学園は、110-51と慶進(山口県[2])を圧倒。今大会No.1留学生と言われる#18イゾジェ ウチェが29得点13リバウンド、#16八木悠香が17得点、14リバウンドと攻守に活躍を見せた。

そしてインターハイ準優勝の大阪薫英女学院(大阪府[1])は札幌山の手(北海道[1])に89-71で、岐阜女は和歌山信愛(和歌山県)に81-59でそれぞれ勝利を果たしている。

【広告】

娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。

      楽譜が読めなくても30日で

  上達するピアノレッスンです。



コメントは受け付けていません。