【朝日杯FS】セリフォスに意外な不安材料あり ローテーションに見られる特徴は?(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

今週末は阪神競馬場で2歳マイルG1の朝日杯FSが行われる。毎年のことだが初対戦となる有力馬が多く、勢力図の読みづらいレース。セリフォスやジオグリフら有力馬の扱いを含め、ローテーションの面から考えてみよう。

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中山時代はきんもくせい特別から来たアルフレード、初芝でいきなりG1を勝ったアジアエクスプレスなど混沌の様相だったが、それらを含めて近10年の勝ち馬は全て前走でも1着になっている馬だった。

では「前走1着」のうちどれを選ぶか。本来なら前走が東京マイルの馬【5-1-2-1】で話は早いのだが、今年は不在。であれば、少し確率は下がるが2走前が東京だった馬【3-1-2-5】を代わりに狙ってみるのはどうだろうか。該当馬はオタルエバー、ジオグリフの2頭だ。

ところで、2走前に着目したついでにたまたま気が付いたのだが、実はこのレース「2走前が新潟」だった馬は過去10年で【0-0-0-21】と1頭も馬券に絡んでいなかった。今年はセリフォス、トウシンマカオがこれに当たる。セリフォスは初の右回りとなった前走でコーナリングに怪しさを見せていた点が多頭数に替わってどうなるか、ここが焦点となりそうだ。

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