【朝日杯FS】「中内田充正厩舎×2歳重賞」勝率55.6% AIは実績最上位セリフォス本命(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

2歳マイル王者の称号をかけて争われる朝日杯FS(G1・芝1600m)。今年はフルゲートにはならず15頭立てとなったが、将来性豊かな好メンバーが揃った。AI予想エンジンKAIBAの予想はどうなったのだろうか。

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本命はここまで3戦3勝、重賞2勝と実績十分で能力面では不安要素のないセリフォス。そこに加えて、管理する中内田充正厩舎は過去5年の2歳重賞で【10-1-1-6】、勝率55.6%、連対率61.7%、複勝率66.7%と驚異的な成績を残している。

朝日杯FSに限っても、2017年と2020年にそれぞれ2頭ずつ出走させ、2017年はダノンプレミアム、2020年はグレナディアガーズで1着。今年はセリフォス1頭のみだが、出走させた年は確実に結果を出しており、不安要素はないと言ってもいいだろう。

AI予想エンジンKAIBA
◎セリフォス
◯ドウデュース
▲ダノンスコーピオン
△ドーブネ
×スプリットザシー

《KAIBAとは?》
独自に開発した競馬予想AIエンジンである。過去数十年分のレース結果、競走馬、騎手、調教師、コース情報やタイム、天気や馬場状態など、ありとあらゆるレースに関する膨大な情報をAIが自動で学習し、予想をする。これらの予想を元に、回収率を重視した買い目、的中率を重視した買い目を推奨する。

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