小林陵侑、船木和喜に並んだ…日本男子歴代2位の通算38度目表彰台(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆W杯スキー(18日)

 ジャンプ男子は、スイスのエンゲルベルクで個人第8戦(ヒルサイズ=HS140メートル)が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が137・5メートル、140・5メートルの合計286・6点で2位に入った。表彰台は通算38度目で、98年長野五輪金メダルの船木和喜に並び日本男子歴代2位となった。

 1回目は、少し首を傾げながらも4位発進。逆転を狙った2回目は、着地してすぐに拳を握る会心のジャンプを繰り出した。ヒルサイズの50センチ先まで飛び、着地も高精度で決める出来。優勝のガイガー(ドイツ)に0・8点、距離にして約50センチ及ばなかったが、18―19年個人総合を制した地力の高さを示した。

 日本男子の最多表彰台回数は、小林陵が所属する土屋ホームで選手兼任監督の葛西紀明が持つ63回。女子を含めると、高梨沙羅(クラレ)が109回が最多。

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