【阪神JF】ポイントは「東京コース」への出走経験 ローテーションに見られる特徴は?(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

日曜に行われる阪神JFは2歳牝馬限定のG1競走。今年もアルテミスSから来たサークルオブライフ、ファンタジーSから参戦のウォーターナビレラに加え、1勝クラスや新馬戦を勝ちあがったばかりの馬も多数参戦。ローテーション面から探っていく。

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長くタフな直線での末脚比べというコースゆえか、同様の性質を持つ東京コースへの出走経験がポイントとなっているレース。特にステップレースのアルテミスSがG3に格上げされた2014年からはこの傾向が強まっており、近7年間で「東京経験あり」の馬は【6-6-6-38】、複勝率32.1%。「東京経験なし」の【1-1-1-75】、複勝率3.8%とは明暗が分かれた。

また、前走を重賞以外で敗れた馬は過去10年で【0-0-0-26】と全滅。これを除外した「東京経験あり」の馬は、キミワクイーン、サークルオブライフ、シークルーズ、ステルナティーア、ナミュール、ベルクレスタ、ラブリイユアアイズの7頭となる。

反対に、人気どころでほぼ唯一東京への出走経験がないのはウォーターナビレラ。ここまで3戦はいずれも異なるコースを勝ってきたが、札幌、中山、阪神内回りといずれも直線が短く、器用さを問う舞台。大箱に替わってどうか、慎重に判断したいところだ。

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