【ジャパンC】シャフリヤールvsコントレイル 新旧ダービー馬対決に期待が高まる一戦(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

昨年は外国馬の参戦が1頭、一昨年はゼロだったが、今年は3頭が出走。外国馬が勝てば2005年のアルカセット以来となるが、ジャパンCの連対馬というのは、第1回からの歴史を振り返っても、自国NO.1かそれに匹敵する馬(自国最高峰クラスのレースで結果を出している馬)でないと通用していない。

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前記のアルカセットも仏G1・サンクルー大賞典の優勝実績があり、2002年に11番人気で2着と好走し、アドバルーンを打ち上げたサラファンにも米G1・アーリントンミリオン(世界で始めて総賞金100万ドルが用意されたレースで、当時は米国の古馬芝部門の4大レースのひとつ)でアタマ差2着の実績があった。そういった実績の観点では、今回出走するグランドグローリーは満たしていないことになる。

また、前走で凱旋門賞やBCターフで連対した馬も苦戦傾向で、前走で凱旋門賞2着でありながら、ジャパンCでも連対したのは1991年のマジックナイトのみ。凱旋門賞やBCターフといった世界最高峰クラスのレースで好走した馬は、ここでの余力がなく、数々の歴史的な名馬が人気を裏切り、凡走している。その観点から、前走のBCターフ2着のブルームは苦しいと見ている。また、BCターフは前に行った2頭が競り合ってかなりのハイペースとなったことで、外差しが嵌っている。

前走のBCターフ4着のジャパンも序盤で促されても進んでいかず、中団中目でレースを進めた。3~4角では2列目で包まれ、直線で外に出すまで仕掛けを待たされてはいるが、ジャパンの走りとしては好走の部類。追走に苦労していたあたりから、高速馬場適性に疑問が残る。欧州のトップクラスの馬がジャパンCに出走してくれるのはとても嬉しいことだが、今年もやはり日本馬が優勢と見る。

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