【阪神JF】アタマはベルクレスタ、相手候補はサークルオブライフ、ステルナティーアなど 上位拮抗の2歳女王決定戦!(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

白毛馬初のG1制覇からもう1年。ソダシが歩んだアルテミスS、阪神JF、桜花賞という道のりは牝馬クラシックの表街道。阪神JFと桜花賞のつながりは以前から強固なものだったが、そこにアルテミスSが加わるかどうか。今年はこれが焦点のひとつになりそうな組み合わせだ。ここでは過去10年分のデータから阪神JFの傾向を探っていく。

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もはや昔話に近いが、阪神芝1600mがおむすび型の紛れやすいレイアウトだった頃、このレースは波乱が多かった。92年9番人気スエヒロジョウオー、12番人気マイネピクシー、05年8番人気テイエムプリキュア、9番人気シークレットコードなどあげればキリがない。06年ウオッカが勝利した年から現在の外回りコースになり、堅い決着が目立つようになった。それでもこの10年で1番人気は【4-1-1-4】勝率40%、複勝率60%。勝利数と馬券圏外は同じ4頭。ここ4年は9、1、6、1着と白黒交互、相撲用語でいうヌケヌケ。今年は負ける番だろうか。

それでも極端な波乱は少なく、この10年、勝ち馬はすべて5番人気以内。複勝率ベースでみても6番人気以降は確率で見劣る。ヒモ荒れはないわけではないが、直近5年では19年6番人気2着マルターズディオサ、20年6番人気3着ユーバーレーベンがもっとも人気薄で、基本は上位堅実だ。

昨年のソダシはキャリア3戦。このレースで好走した馬のキャリアとしては多い方で、2戦【5-4-5-32】勝率10.9%、複勝率30.4%がもっともいい。3戦も【4-3-4-51】勝率6.5%、複勝率17.7%で悪くなく、4戦だと【0-3-0-30】複勝率9.1%、5戦以上は【0-0-0-23】。キャリア2、3戦から選びたい。

なお抽選待ち必至のキャリア1戦は【1-0-1-12】勝率7.1%、複勝率14.3%。11年4番人気1着ジョワドヴィーヴル、12年10番人気3着レッドセシリアと好走例はたった2頭だ。2戦ステルナティーア、ダークペイジ、ナミュール、3戦はウォーターナビレラ、サークルオブライフ、ナムラリコリス、ベルクレスタ、ラブリイユアアイズなど候補は多い。重賞勝ち馬ではナムラクレアがキャリア4戦と危険水域にいる。

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