2ケタ得点で琉球の大勝に貢献した牧隼利「次のステップに行けるよう自分に期待」(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

12月4日、琉球ゴールデンキングスは富山グラウジーズと対戦し、91-66と大差で勝利した。

 試合後に選手やヘッドコーチがクラブ公式サイトにてコメントを発表。11得点4アシストを記録して勝利に貢献した牧隼利は、「3ポイントシュートは、昨シーズンに比べ本数も増え、タイミングも良くなっていると思うので、次のステップに行けるよう自分に期待しています」とこの試合で3本中2本を沈めた3ポイントに対する手応えを口にした。

 そのうえで「自分が30点も取るようになるわけではないですが、ボールを持つ時間を長くして周りを活かしたり、状況判断をよくしていくことを意識しています」とより具体的な自身のプレーの方向性について語り、さらなる成長への意欲を示した。

 一方、日本代表でプレーを経てチームに帰還した岸本隆一は、「日本代表の試合を経験しましたが、自分自身のプレーは不甲斐ないものだったと思っていて、自分の目指したい場所にたどり着きたい、もっと良くなりたいという欲求が強くなりました」と現在の心境についてコメント。

 この試合では12得点に加え3スティールと攻守で躍動したが、「そういうこと(日本代表でのプレーから生まれた欲求)がいい影響となってプレーできているのではと思います」とトム・ホーバスジャパンで受けた刺激が、自身の好パフォーマンスにつながっているのではという考えを明かした。

 一時の負傷者続出の苦難は脱したが、依然として渡邉飛勇、田代直希を欠く琉球。それでもいまだにリーグトップの成績を維持しているのは、若手やベテランを問わず、選手それぞれが高い向上心を維持していることが要因の一つなのかもしれない。

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