松下洸平、音楽劇で日本ポップスの父・服部良一さん役に再び挑戦「調べるほど魅力的でステキな方」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

俳優の松下洸平(34)が音楽劇「夜来香(イエライシャン)ラプソディ」(来年3月、東京・渋谷Bunkamuraシアターコクーンほか)で主演を務めることが2日、分かった。「別れのブルース」「東京ブギウギ」などで知られる作曲家・服部良一氏(1993年死去)を演じる。

 松下の所属事務所「キューブ」の創立25周年記念作品。第2次世界大戦末期、服部が軍の招集により渡った上海を舞台に、人種などの壁を乗り越えコンサート開催に奮闘した人々を描く。

 “日本ポップスの父”を演じる松下は、17年のキューブ20周年記念作品でも服部さんをモデルにした役で出演。今回は主演として再挑戦する。「再び服部良一さんを演じることができることがすごく光栄ですし、何か責任を感じます。調べるほど、本当に魅力的でステキな方だったんだなと実感します」と心を躍らせた。

 今春に、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(KERA)氏が脚本を手掛けた舞台で初主演を務め、現在放送中のTBS系ドラマ「最愛」など話題作にも多数出演。8月にはCDデビューも果たし、音楽活動にも取り組んでいる松下は「服部さんが作り上げてきたものを僕が壊さないようにしっかり演じていかねばならない。笑って泣ける音楽劇になると思います」と意気込んだ。

 「夜来香」を作曲した黎錦光(れいきんこう)を白洲迅(29)、絶世の歌姫・李香蘭(りこうらん)を木下晴香(22)が演じる。

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