【阪神】ゴールデン・グラブ賞奪取へ!中野拓夢「坂本流」で「坂本超え」目指す(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

阪神・中野拓夢内野手(25)が2日、“坂本流”での“坂本超え”を誓った。この日、ゴールデン・グラブ(GG)賞が発表され、セ遊撃手では巨人・坂本が3年連続5度目の受賞。自身は2位の30票を集めたが、192票の大差で敗れ「まだまだ取れる実力がないのは分かっている。失策数を含め、信頼されるショートになりたいです」と将来的なGG賞を目標に掲げた。

 1年目の今季は4月中旬から遊撃のレギュラーを奪取。しかし、ファインプレーも目立った一方で、失策数はリーグ最多の17を数えた。守備力アップへ、理想は坂本の動き。「坂本さんは無駄がないし、落ち着いている」。オールスターでは直接助言をもらう機会に恵まれ「俺は右足のタメを意識している」と金言を授かった。「自分は余裕がないし、(体が)流れてしまってタメが少ない。しっかり意識して練習したいと思います」。最強ショートの牙城を崩すため、オフも自らの課題と正面から向き合う。

 この日は、甲子園で球団の新人選手研修会に参加。来季へ向け「甲子園は守りやすいですし、打ち取った打球はしっかりアウトにしていきたい。(失策数は)攻めていきながらも、2ケタに乗らないように」。堅実さと華麗なプレーを兼ね備えた男になる。(中村 晃大)

 ■故郷から特別賞 中野が故郷の山形県から令和3年度「スポーツ特別賞」を授与されることが決まった。球界では13年のソフトバンク・長谷川以来。新人ながら盗塁王の功績がたたえられ「とてもうれしい。応援してくれる人に勇気、感動を与えられる存在になってきてると思うので、その期待に応えたい」。大賞は中野と同じ日大山形OBで、11月のボクシング世界選手権で優勝した岡沢セオン(25)が受賞した。

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