【バレー】ロシアリーグ男子 21/22シーズン 第8節 首位攻防戦はカザンが無敗のノヴォシビルスク撃破(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

(26-28,25-16,25-19,25-18)
(現地11/20)

 ここまで無敗の首位ノヴォシビルスクをホームに迎えた2位のカザン。第1セットはジュースの末に落としたものの、以降は攻撃的なサーブでノヴォシビルスクのレシーブを崩し、優位に試合を進めていく。試合を通じては、Sマイカ・クリステンソン(アメリカ)とOHドミトリー・ボルコフ(ロシア)がともに最多4本のブロックポイント。OPマキシム・ミハイロフ(ロシア)が20得点、ボルコフが19得点と続き、逆転勝利を収めた。

 今季初黒星を喫したノヴォシビルスクのキャプテンOPパベル・クルグロフ(ロシア)は「相手のサーブにやられた。とはいえ、悲観することはない。次に進もう」と前を向いた。チームとしてサービスエースはOHセルゲイ・サビン(ロシア)の2本のみ。OPドラジェン・ルブリッチ(セルビア)も最多12得点と奮闘したが、カザンの巨壁に屈した。

 なお、この試合の前には昨季まで計13季カザンを率い、今回クラブの殿堂入りを果たしたウラジミール・アレクノ氏の記念セレモニーが行われた。代表でアレクノ氏とともに2012年ロンドンオリンピック金メダルを手にしたカザンのミハイロフは「彼は素晴らしいコーチの一人であり、世界を見渡しても類を見ない存在。彼の受賞をうれしく思います」と祝福のコメントを寄せている。

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