【ジャパンC】コントレイル、有終の美を飾れるか! 3歳馬シャフリヤールにとって気になるデータとは(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

ダービーと同じ舞台ジャパンCはダービー馬の豪華競演が多く見られるレース。これまでダービー馬が3頭そろったのは08、17、19年の3回。そして、今年のジャパンCでは史上初、ダービー馬が4頭そろう。なかでも4歳馬コントレイルはここが引退レース。この先しばらくダービー馬4頭そろい踏みはないかもしれない。

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3頭そろった3回はいずれも先着したのは最年少のダービー馬。ということは今年、先着するのはシャフリヤールだろうか。その点も含め、ここでは過去10年間のデータを使用し、傾向を考えていきたい。

まずは人気別成績から。1番人気【4-1-2-3】勝率40%、複勝率70%を含め、勝ち馬はすべて5番人気以内。その成績は【10-7-6-27】なので、堅目の決着が多い。かつてはインディジェナス、ファルブラヴ、サラファンなど外国馬が波乱を巻き起こすこともあったが、近年は比較的平穏。6番人気以下は【0-3-4-107】で、ヒモ荒れ決着もなくはないが、本命は上位人気から選ぶべきだろう。

気になる年齢別成績を出すと、シャフリヤールの3歳は【2-4-1-15】勝率9.1%、複勝率31.8%。伸び盛りのうえに斤量のアドバンテージがある3歳は有力。ただし勝ったのは12年ジェンティルドンナ、18年アーモンドアイといずれも三冠を達成した牝馬。ジャパンCは最近、牝馬が強く、ここ10年【6-2-1-15】勝率25%、複勝率37.5%。ダービー馬に注目が集まる今年、牝馬の話題は少ないが、ユーバーレーベン、カレンブーケドールとコース相性のいい馬が控える。

コントレイルの4歳は【4-2-3-41】勝率8%、複勝率18%、5歳が【4-4-4-34】勝率8.7%、複勝率26.1%なので、主力の3~5歳では4歳はもっとも確率が低い。ただし、4歳で1番人気だと【2-1-0-0】。13年ジェンティルドンナ、16年キタサンブラックが勝ち、12年オルフェーヴルが2着。つまり、1番人気が予想されるコントレイルはむしろ買いともいえる。

03年以降、Cコースで行われるジャパンCは、同じくCコースで行われる日本ダービーと同様、1枠が【4-3-2-8】勝率23.5%、複勝率52.9%と圧倒的。内外の差云々というより、1枠が群を抜いていい。木曜日の枠順発表にも注目したい。

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