復帰の小池百合子都知事「改めて都政全体を見直すいい期間だった」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

約4週間ぶりに公の場に姿を見せた東京都の小池百合子知事が21日、報道陣の取材に応え、「この時間、改めて都政全体を見直すいい期間とさせていただきました」と静養期間を振り返った。

 この日、オンラインで行われた「全国知事会(第30回新型コロナウイルス緊急対策本部)」に都庁から出席した小池氏は、その後報道陣の取材に応え、「ご心配をおかけしましてまことに恐縮でございます。この間、サポートしてくださった医療従事者の皆様方に心から感謝を申し上げたいと思います」と述べた。

 テレワーク中は、東京2020大会のレガシーについてや、新型コロナ対策、小笠原諸島の海底火山噴火による軽石の問題についてなど都庁の担当者と連携、報告を行っていたとし、「この時間、改めて都政全体を見直すいい期間とさせていただきました」と静養期間を振り返った。

 また、危機管理や人材育成の分野における来年度予算を分厚くするなど、今後の都政についても考えを示し、「この間、副知事をはじめとする都庁職員、しっかりと守ってくれました。これからも都政をさらに輝かせていくためにもこれらの先を見た対策、なによりも、喫緊の課題であるコロナ対策についてはいかにして防いでいくのか。都民の健康、命確保を最優先にこれからも進めていきたい」と宣言した。

 都民へは静養中の応援の感謝を述べた。重病説については、「おかげさまで体調は万全でございます。これまでコロナ対策があり、オリパラ対策があり、常に全力で駆け抜けて参りました。今、コロナのほうも落ち着いているということからこの時間も取ることができた。これも都民の皆さんや医療従事者のご協力のおかげと思ってます。どうぞご心配のないように」と改めて否定した。

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