元ソフトバンク・秋山幸二氏の長女・真凜が子供時代からの持病を告白(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

元ソフトバンク監督・秋山幸二氏の長女で、スポーツキャスターの秋山真凜が13日、YouTubeチャンネル「エアフューチャーンネル」に出演し、喘息の持病に悩まされていることを明かした

 秋山は5歳の時からゴルフを始め、沖学園中3年だった2011年には「九州女子アマ」「日本ジュニア」でともに8位に。上智大学国際教養学部では学業に専念し、卒業後は「生島企画室」に所属。AbemaTVのゴルフ実況やゴルフネットTV「ギア探」、TOKYO FM「DreamShot~輝けゴルファー~」など5番組でレギュラーを務め、元アスリートのキャリアを生かし取材に飛び回っている。

 秋山はこの日、司会の澤田南から「体調管理で何か気をつけていることはありますか?」と聞かれると、即座に「やっぱり、一番気になるのは喘息。私の中では大きな課題として残っています」と回答。「部屋に入ったら、部屋の湿度と空気がキレイかを必ずチェックしています。何%と数字が出る機械があって、それを寝室に置いて確認してから寝るようにしています。毎晩です」と気を付けている。

 さらに「(その機械を)遠征や出張先にも持っていくんですか?」と聞かれると「なるべく持って行くようにしていますが、湿度で言うと60%近くはないと…。次の日、朝起きたらノドがいつもと違うなと感じちゃうので、それを維持するようにしています」とルーティーンを説明した。

 秋山によると、「最初は小児喘息でしたが、大人になっても治りませんでした。特に季節の変わり目や乾燥している時、花粉の時期もつらいです。薬を飲んでゴルフの大会に出るとドーピングに引っかかるので、大変でした。湿度のベストは50~60%です」という。

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