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【アンタレスS】グレイトパール、重賞2勝目!(サンケイスポーツ)

第23回アンタレスステークス(15日、阪神11R、GIII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金3600万円  =出走16頭)中団を進んだ川田将雅騎乗の1番人気グレイトパールが直線で力強く伸びて優勝。11カ月の休み明けをものともせず、昨年の平安Sに次ぐ重賞2勝目をマークした。タイム1分49秒8(不良)。3番人気ミツバが1馬身1/4差の2着だった。

 ◆川田騎手(グレイトパール1着) 「11カ月ぶりでしたが、無事に終われたのが何よりです。内容も伴ってくれたのでよかったです」

 ◆松山騎手(ミツバ2着) 「気持ちに左右されやすい馬ですが、ラストまでしっかり集中して走ってくれました」

 ◆四位騎手(クインズサターン3着) 「4コーナーで外から寄られたのが痛かった。初めて乗ったけど、いい馬」

■グレイトパール

Source: 最新スポーツニュース

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