【阿賀野川特別】ホウオウサーベル、5馬身差完勝!菊花賞直行へ 蛯名騎手は9月の調教師免許試験に専念「責任を果たして休むことができる」(スポーツ報知)

出典元:ホウオウサーベルを勝利に導いた蛯名(左端)

◆阿賀野川特別(8月18日・芝2200メートル・新潟競馬場、良)

 18日の新潟10R・阿賀野川特別(3歳上2勝ク... 続きを読む

松本浩代が新爆女王に…電流爆破フェスティバル「川崎伝説」(スポーツ報知)

出典元:電流爆破フェスティバル2019「川崎伝説」

プロレスリングZERO1の電流爆破フェスティバル2019「川崎伝説」が18日、神奈川・川崎競馬場で開催され、メインイベントのノー... 続きを読む

17歳の伊藤ふたば、第一人者「啓代ちゃん」の背中追い「出し切る」/スポーツクライミング(サンケイスポーツ)

スポーツクライミング・世界選手権第7日(18日、エスフォルタアリーナ八王子)女子複合予選が行われ、17歳の伊藤ふたば(TEAM au)が6位、15歳の森秋彩(あい、茨城県連盟)が5位、野口啓代(あきよ、30)=TEAM au=が2位、野中生萌(みほう、22)=XFLAG=が8位で、8人による20日の決勝に進んだ。日本勢は7位以内に入った選手のうち最上位の1人が2020年東京五輪代表に決まる。伊藤は... 続きを読む

奮闘!阪神・木浪、プロ初猛打賞(サンケイスポーツ)

(セ・リーグ、巨人6-3阪神、19回戦、巨人13勝6敗、18日、東京D)貧打の虎を打開するための光を示した。悔しい敗戦の中で、ルーキー木浪がプロ初の猛打賞だ。

 「思い切ってできた試合。その中で結果が出たのは収穫だと思います」

 「2番・遊撃」で先発出場。一回に右前打を放つと、六回1死でも右翼線へ安打を放った。今季17度目の複数安打。1-4の七回2死一塁は中越えの適時二... 続きを読む

光星、7年ぶり4強ならず…下山「自分がしっかり投げていれば…」/甲子園(サンケイスポーツ)

第101回全国高校野球選手権大会第12日第1試合(明石商7-6八戸学院光星、18日、甲子園)八戸学院光星は、7年ぶりの4強進出を逃した。仙台育英も敗れ、昨年金足農(秋田)があと1勝で逃した東北勢の優勝は、今年も果たせなかった。

 下山昂大内野手(3年)が今大会初めて先発のマウンドに上がったが、3回を5安打6失点で降板。「自分がしっかり投げていれば…」と唇をかんだ。

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ドーピング陽性問題の広島・バティスタ、進展はなし(サンケイスポーツ)

前日17日にドーピングの陽性が発覚した広島・バティスタについて18日、鈴木球団本部長は「進展はないです。すべてが終わってから話をします」と改めて説明した。NPBの規定に従い、調査裁定委員会が実働10日以内に弁明の機会が与えられ、弁明から同20日以内に同委員会が裁決する。バティスタは自宅謹慎中で、弁明の意思をみせている。 (横浜)

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