ルーキーの小林騎手が中山1Rで待望の初勝利「悔しさでいっぱいだったがり…」(スポーツ報知)

ルーキーの小林凌大騎手(18)=美浦・小西一男厩舎=は、12月15日の中山1Rでスピーニディローザに騎乗して1着となり、3月2日の初騎乗から通算187戦目でJRA初勝利を挙げた。

 同騎手は、地方競馬で2勝を挙げているが、JRAでは前日まで未勝利だった。これにより、今年デビューした7人の新人騎手は、全て勝利を手にしたことになった。

 待望の1着ゴールを決めた18歳は「同期が活躍している中で未勝利だったので、悔しさでいっぱいだったが、焦ることなくやってきた。馬を外に出した時にどんどん伸びたので、これは勝てるのではと思った」と、喜びをかみしめていた。

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