森ひかる、日本個人初の金メダルで五輪切符/トランポリン(サンケイスポーツ)

トランポリン・世界選手権最終日(1日、東京・有明体操競技場)女子個人決勝で森ひかる(金沢学院大ク)が55・860点で個人種目では日本初の金メダルを獲得。55・225点で銀メダルの土井畑知里(三菱電機)を抑えて日本勢最上位となり、日本体操協会の規定を満たして2020年東京五輪代表に決まった。

 20歳のエースは、五輪の舞台となる有明体操競技場で大きなミスのない跳躍を披露。世界一が決まると、何度も飛び跳ねて初々しく喜びを表現した。

 前日の準決勝の後には「(決勝は)最高の演技をして五輪の枠を取ってきます」と話していた。

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