右足切断の“幻のメダリスト”谷津嘉章が東京五輪聖火リレー挑戦へ義足で歩き始めた(スポーツ報知)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:平行棒から手を離して義足での自立歩行を試みる谷津嘉章

1976年モントリオール五輪男子レスリング・フリースタイル90キロ級で8位に入賞し、日本がボイコットした80年モスクワ五輪で“幻の金メダリスト”と呼ばれたプロレスラーの谷津嘉章(63)は、今年6月に糖尿病のため右足を切断した。“幻のモスクワ五輪代表”の出走が計画される20年東京五輪の聖火ランナーに名乗りを上げ、このほど義足歩行を開始。その一歩となるリハビリに密着し、40年たっても冷めない五輪への燃える思いを聞いた。(ペン・カメラ=酒井 隆之)

【写真】もう見られない必殺技“監獄固め”

【広告】



コメントは受け付けていません。