星稜は第2試合で立命館宇治と対戦 奥川はベンチスタート/甲子園(サンケイスポーツ)

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第101回全国高校野球選手権大会第8日は13日、2回戦4試合が行われ、星稜(石川)は第2試合で立命館宇治(京都)と対戦する。荻原吟哉投手(2年)が先発し、今秋のドラフト1位指名候補右腕・奥川恭伸投手(3年)はベンチスタートとなった。

 奥川は7日の1回戦・旭川大高(北北海道)戦で3安打9奪三振、94球で完封し、1-0の勝利に貢献していた。石川県大会で先発登板しなかった試合は「5番・右翼」で出場するなどし、救援から出場した準決勝・鵬学園戦では2打席連続本塁打を放つなど打者としても活躍した。

 この第8日は好カード目白押しということもあって朝から球場周辺には入場券の購入を求めて長蛇の列ができ、午前6時30分には満員通知が発表された。

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