オリックス・成瀬、6回2失点も3年ぶりの勝利はお預け(サンケイスポーツ)

オリックス・成瀬善久投手が14日、阪神戦(京セラ)に先発。6回を投げ、3安打2失点と好投するも、今季初勝利はお預けとなった。

 阪神との関西ダービーは初経験で、登板前には「関西対決で阪神ファンがたくさん来ると思うので、雰囲気に飲まれないようにしたい」と警戒。2-0の二回に2失点し、同点とされたが、その後は勝ち越し点は許さなかった。

 勝てば、ヤクルト時代の2016年7月8日の中日戦(神宮)以来、1071日ぶりの白星だったが、オリックスは2-2の七回から2番手、比嘉にスイッチ。白星は次戦以降に持ち越しとなった。

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