【葵S】アウィルアウェイ、距離短縮で反撃だ(スポーツ報知)

◆第2回葵S・重賞(5月25日・芝1200メートル、京都競馬場)

 3歳のスプリント重賞、第2回葵S(25日、京都)に出走するアウィルアウェイが、距離短縮で反撃を狙う。前走の桜花賞は10着だったが、序盤で接触があって位置取りを下げる場面があった。高野調教師は「あの形では厳しかったです。前走後、体調は上向きで、このレースを目標に順調」と手応えを感じ取る。

 昨年6月、阪神芝1200メートルのデビュー戦を2馬身差で圧勝。「この距離は新馬以来ですが、スムーズに追走できると思います。初めての京都でも問題ないでしょう」と高野師。適性が高いとみる舞台で重賞初Vを狙う。

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