【磐田】採点&寸評…後半猛反撃実らず3連敗(スポーツ報知)

出典元:磐田の先発布陣

◇明治安田生命J1リーグ▽第9節 磐田1―2札幌(28日・ヤマハ)

 磐田は前半の2失点が響いた。後半からFW川又を投入し、反撃も負傷で退場した。後半38分にFWアダイウトンのゴールも、追いつけず17位転落。

磐田の採点と寸評は以下の通り

名波浩監督【5・0】後半開始時に川又と上原を投入し流れ変えた

GK〈21〉カミンスキー【5・0】ミスは少なかったが、神セーブもなかった

DF〈25〉大南拓磨【5・0】ヘッド弾を決めた札幌DF進藤を抑えられず

DF〈41〉高橋祥平【5・5】守備に安定感。後半は攻撃参加も。

DF〈4〉新里亮【5・5】ピンチの芽を摘み、前半はチャンスメークも

MF〈14〉松本昌也【5・0】ゴールの起点になったが、前半は流れかえれず。

MF〈24〉小川大貴【6・0】後半の左サイドは制圧していた

MF〈6〉エレン【4・5】セットプレーとクロスで輝けず前半でお役ご免

MF〈7〉田口泰士【5・0】1失点目はミスから。特に前半はリズム乗れず

MF〈19〉MF山田大記【5・0】攻撃の中心だが、決定機はきめてほしい。

MF〈22〉大久保嘉人【4・5】孤立する場面多く、ミスもあった。前半で交代

FW〈15〉アダイウトン【5・0】ゴール決めたが、前半は収められず。

FW〈20〉川又堅碁【5・5】5戦ぶり出場で攻撃の起点に。負傷交代が痛い

MF〈30〉上原力也【5・5】後半から出場。反攻のスイッチになった。

MF〈27〉荒木大吾【5・0】ゴール近くまで進むも、シュートはまた枠を捉えられず

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