宇津木ヘッド「最高の大会になるよう全力で準備」世界女子ソフトボール会見(スポーツ報知)

8月2日から12日に千葉県内の4都市(千葉市、習志野市、成田市、市原市)で開催される「第16回WBSC世界女子ソフトボール選手権」の組み合わせ発表および決起集会が9日、千葉市内で開かれ、森田健作・千葉県知事(68)、日本代表の宇津木麗華ヘッドコーチ(54)、浜村ゆかり投手(22)、市口侑果内野手(25)=ともにビックカメラ高崎=らが出席した。

 今大会には16か国が参加。8か国ずつグループA、Bに分かれて総当たりの予選リーグを行い、各組上位4チームが決勝トーナメントに進む。

コメントは受け付けていません。