平昌五輪、安倍総理の電話祝福に若者「選手全員にメッセージしてほしい」(AbemaTIMES)

各競技の熱戦が続いた平昌オリンピック。日本が獲得したメダルは合計13個と、1998年の長野大会(10個)を上回り史上最多となった。日本人の活躍に、原宿の若者の声を聞く「原宿ニュースそれな」には感動の声が寄せられた。

「同世代が活躍していると刺激になる」(21歳・男性/大学生)
「同じ日本人が頑張っているのはいい」(20歳・男性/大学生)
「頑張っている姿を見て、勇気をもらえる」(26歳・女性/フリーター)

 スピードスケート女子500メートルで、小平奈緒選手が出場選手で唯一37秒を切り金メダルを獲得。スピードスケート女子チームパシュートでは、決勝でオリンピック2連覇がかかる強豪・オランダに競り勝ち、金メダルを手にした。試合中に栄養補給をする“もぐもぐタイム”が話題となったカーリング女子は、イギリスに勝利し史上初の銅メダルを獲得した。

 そんな中、原宿の若者に印象に残った選手を聞いてみた。

「羽生結弦選手。怪我をして4カ月くらいできなくて、その分努力し続けて2連覇して金メダルをとったのは感無量」(18歳・女性/高校生)
「羽生くんが多いが、宇野(昌磨)くんが好き。個人的にすごく応援している。かっこいいし、可愛い。アイドル的存在」(19歳・女性/アパレル)

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