【愛知杯】昨年の覇者マキシマムドパリは4枠7番(サンケイスポーツ)

今週末から第1回中京開催が開幕し、中央競馬は中山・京都・中京の3場体制。開催初日となる土曜日の中京競馬場では、4歳以上の牝馬によって争われるハンデ重賞・愛知杯(13日、GIII、芝2000メートル)が行われる。

 年明け1月に開催時期が移行してからの2年は、いずれも3連単34万5200円、12万440円と波乱になっており、今年もハンデ戦らしい激戦が繰り広げられそうだ。

 12日、以下のとおり枠順が確定。昨年の覇者で連覇がかかるトップハンデのマキシマムドパリは4枠7番、牝馬重賞でたびたび上位争いに加わっているクインズミラーグロは6枠12番に入った。

(左から)枠番-馬番 馬名 斤量 騎手

1- 1 ゲッカコウ    54.0丹内祐次

1- 2 ギモーヴ     52.0藤岡康太

2- 3 メイズオブオナー 50.0松若風馬

2- 4 リカビトス    51.0吉田隼人

3- 5 タニノアーバンシー52.0M.デムーロ

3- 6 ブラックオニキス 52.0松山弘平

4- 7 マキシマムドパリ 56.0藤岡佑介

4- 8 レイホーロマンス 51.0岩崎翼

5- 9 キンショーユキヒメ53.0秋山真一郎

5-10 エテルナミノル  54.0四位洋文

6-11 シャルール    54.0北村友一

6-12 クインズミラーグロ54.0幸英明

7-13 コパノマリーン  51.0井上敏樹

7-14 クィーンチャーム 53.0中谷雄太

7-15 ロッカフラベイビー53.0古川吉洋

8-16 ハッピーユニバンス52.0池添謙一

8-17 アンドリエッテ  52.0鮫島克駿

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